「人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ」人もいるそうですが、私は「インターネットから」たくさんのことを学びました。
ということで「インターネットから学んだ20のこと」というなかなかユニークな記事を見かけたのでご紹介(少し古い記事ですが)。
1.探しているものは見つけることができる
2.探していないものも見つけてしまう
3.でも、それにはちょっと時間がかかるかも知れない
4.何かを探すというのはなかなか面白い
5.誰しもWebサイトを持っている。おじいちゃんも母も子供も。みんな
6.ある場所においてはGoogleは動詞だ
7.FirefoxとIEの違いは鎧とおしゃれなコットンシャツの違いのようなものだ
8.「ありえない!」と思う話があれば、それはありえないことだ
9.ネットはGeeksの遊び場だ。彼らがルールだ。
10.たとえあなたが「南米に住むアリクイの習性」を知る必要がなかったとしても、もし知る必要に迫られた時に知ることができるという状態はうれしいことだ
11.困ったらとりあえずWikipedia
12.誰かが「インターウェブ(絡み合うという意味)」という単語を使ったとしても、ネットの話ではない。
13.ネットを使ったことのない人にネットを説明するのは、猫にマグナカルタを教えるようなものだ
14.あらゆるものが「これ見て!」という言葉と共にハイパーリンクされまとめられる
15.安全にいたければ、シニカルになること
16.何度も同じことが言われている
17.ぶっちゃけインターネットはなくても良いものだ
18.「十分な帯域」なんてものは存在しない
19.何かしら新しいものが常にある
20.1度ネットをはじめたら、もう戻れない
誤訳あったらすいません・・・。ここに何か付け加えるならば以下でしょうか。
21.ネットでは何が新しくて何が新しくないのかよくわからん
情報元:Kludge Spot: 20 Things I Learned From The Internet
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