Sony EricssonさんとSHOOTIのコラボレーション企画「地球でつながる携帯 SO905i」を公開中。
「SO905i」は海外でも大活躍。その利用体験や海外での活用方法などの情報を公開しております。
海外によく行かれる方、Sony Ericssonさんの携帯デザインが気になる方、グローバルな方は是非ともチェック!キャンペーン情報もありますよ。
» Global Style 地球でつながる携帯 SO905i/Sony Ericsson
(写真3)キャンベルスープカンパニー製・スパゲッティ缶。スパゲッティ缶は以前からずっと探していて、赤羽橋近くのスーパーマーケットでようやく発見することができた。
(写真4)知人のタイみやげ。「Thai Basil Fried Rice」(タイバジル焼き飯)との表記。バジルの香り高く、赤唐辛子の辛みがじんわり。チキンも入っていて、非常に美味かった。
(写真5)銚子産・かれいの中骨入り縁がわ。生姜風味の濃いめの煮汁のなかに、高級食材の縁がわがたっぷり詰まっている。日本酒のお供に、缶から直接つまむのがオツだろう。
(写真6)オイルサーディン丼。オイルサーディン缶のヒコ鰯を、にんにく、白ワイン、醤油で調味し、香味野菜を添えて白飯に乗せていただく。お酒の締めにぴったりだ。
『缶詰blog』ハヤトさんインタビュー
古今東西の缶詰を集めて賞味する『缶詰blog』。2004年の開設から4年目を迎え、ツナやトマトなどの定番だけでなく、外国産の怪しい缶詰まで、開けてみないとわからない、めくるめく不思議の世界に挑むブログです。缶詰にまつわるエピソードを盛り込んだストーリー風の読み物も必見です
日々のおかずに、酒のつまみに、アウトドアに。保存や携帯に優れているだけでなく、色とりどりのパッケージも見た目に楽しい「缶詰」。小さいころから缶詰が大好きだったという男性が開設したブログは、評判を集め、なんと奥さんとの縁結びまで果たしてしまったというのです。
(写真1)真いか味付。写真やイラストを用いて、中身をいかにも美味そうに演出するのが国産缶詰の魅力。
(写真2)米国産かぼちゃペースト。ケーキなどに使用する。パッケージのカラフルな色使いがなんとも購買意欲をそそる。
(写真3)某ショッピングセンターのトイレの入り口にあったもの。よほどお客さん以外に使わせたくなかったのか、トイレに入るのにお店の人から暗証番号を聞き出す必要があります。
(写真4)「笑顔の便器」のイラスト入りの貼り紙があったのですが、実際の便器の心情というものはこういう感じではないかと思い、描いてみました。
(写真5)さまざまな昆虫がゲージ内で観察できるようになっている公園なんですが、そこではトイレに自然に集まっている野性の虫さえ観察対象のようです。よそだと、害虫扱いです。
(写真6)かなりシックな日本家屋のトイレにて。わざわざ漢字で「厠」と古い言い回しをしていたにも関わらず、漢字を間違えていたのに気付きました。それを指摘するイラストを描いてみました。
『厠イヤミ百景』leolioさんインタビュー
これまでにアップした「トイレの貼り紙」の写真は約800枚。「いつもきれいにご利用いただき」と、礼に始まり礼に終わる定型文から、「一歩前へ」という男性用トイレ特有の但し書きなど、その内容はさまざまです。なぜ、「トイレの貼り紙」なのか、leolioさんが興味を持つ理由や、トイレでの撮影秘話など、ブログの裏話を伺ってみました。
「いつもきれいにご利用いただきありがとうございます」何気なく入ったコンビニのトイレで目にした「貼り紙」。「いつも」って?「きれいに使った」覚えもないし…。そんなこんなで2年ちょい、ときには危険を冒しつつ、「トイレの貼り紙」を撮影し、その裏側に込められたメッセージを、ひたすら考察しつづけたブログです。
(写真1)公園の女子トイレのマークですが、子供にも分かりやすいようにと、かなり直接的な表現になっています。「露骨スペシャル」と名付けました。
(写真2)四国の某お城のトイレにあったものです。城という場所柄からか、お殿様がものを言うように書かれていたのが印象的でした。
(写真4)隅田川に架かる永代橋。写真のなかだけの世界ですので、実際はこんなに青く光輝いているわけではないです。
(写真5)クリスマスの時期、カレッタ汐留前のイルミネーションを撮影したもの。ソフトレンズを使用して、ふわふわ感を出しています。
(写真6)虹色にライトアップされたレインボーブリッジ。2006年はクリスマスと年末、2005年はあるイベントの日に行われましたが、その前は10年近く実施されていなかったという、非常にレアなライトアップです。
(写真7)オススメ夜景スポットのひとつ、晴海埠頭にあるオブジェです。このオブジェは、東京で夜景を撮る人なら誰もが知っているという有名なものです。
『夜景専科blog』夜景専科さんインタビュー
華やかな有名夜景スポットから、工場、高速道路といった無機質な風景まで、さまざまな「夜景」を被写体とし、美しい作品に仕上げる夜景専科さん。実はまだカメラ歴3年ほどとのことですが、技術的にちょっと難しそうな「夜景」撮影の秘訣などを伺ってみました。
光と影のコントラストが美しい夜景写真の数々を、撮影現場ルポなどの文章とともにブログで発表している『夜景専科blog』。デジタルカメラのレンズを通して切り取られた夜の街や自然の眺めは、普段、わたしたちが目にする風景とはひと味違った輝きを帯びて、とても幻想的です。
(写真1)夜景といえば、なんといっても横浜みなとみらいでしょう。みなとみらいでは、クリスマス前後の3日間、港に面するビルの灯りを「全館点灯する」というイベントがあり、これは2006年のものです。
(写真2)個人的にお気に入りの場所、川崎・千鳥橋から撮った夜景。工場地帯は近くに行っても、かえって全貌が分らなかったりしますが、少し離れた場所からだと、こんなふうによく見えます。
(写真3)お台場近く、湾岸線と都心部とをレインボーブリッジを通って結ぶ有明ジャンクション。三叉ジャンクションならではの、このカーブがなんともいえず、好きです。
(写真4)「梵珠百水」。モンドセレクションで5年連続の最高金賞受賞。今後、何年連続で最高金賞を受賞できるのか、注目の水です。
『ミネラルウォーター大全』yoooさんインタビュー
「自分の足で見付ける」ことをモットーに、ミネラルウォーターを追い求め、飲んだ水のデータや感想をブログで発表しているyoooさん。単に水を飲むだけでなく、採水地や水工場まで訪れるほどの探究心には驚かされるばかりです。yoooさんを突き動かすそのエネルギーの源はいったいどこにあるのでしょうか?
ミネラルウォーター、水のデータベースとして日本一を目指し、国内で市販されている水をすべて飲みつくすつもりで取り組んでいるという男気溢れるブログ、『ミネラルウォーター大全』。すでに700本以上の水を飲んだという圧倒的な情報量と「水への愛」は、他の追随を許しません。
(写真1)「弥生の舞」。最近、毎朝飲んでいる水です。PH10.3という数値に度肝を抜かれました。この水の製造会社を工場見学しましたが、社長の人柄にも惹かれました。
(写真2)「ゲロルシュタイナー」。出勤時、いつも買う水です。バチバチとした炭酸が心地良いです。前はビンタイプしかなかったのですが、最近ペットボトルが発売され、コンビニで売られるようになり、非常に嬉しく思っています。
(写真4)ちびサボテン。親子サボテン、マッチョサボテン、ハートサボテン、花付きサボテンなど、いろんな種類をつくっています。
(写真5)ミニミニてのりくらげ。わたしの指先と比べてみてください!なんと、身長1.7cmのちいさなくらげです
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